最新の RutOS アップデートで、新機能「Site Manager」が追加されました。これにより、テルトニカ製のルーターから直接、ローカル環境でテルトニカのデバイスを一元管理できるようになります。
本ファームウェアアップデートでは、以下が可能になります
- クラウドサービスを使用せず、ルーターからテルトニカのスイッチやアクセスポイントをローカルで表示・管理・設定
- コスト、セキュリティ、データ主権などの理由でクラウド利用が制限される環境でも運用可能
- 各デバイスを個別に設定する必要がなくなり、導入および保守にかかる時間を削減
さらに今回のアップデートでは、UX/UI の改善、産業用プロトコル対応の拡張、ネットワーク機能の強化、新しいセキュリティ機能の追加など、多くの機能向上が含まれています。
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